胎内記憶ありますか 

池川明先生にお会いしてきました。いつからかは忘れましたが、赤ちゃんはお母さんを選んで生まれてくる、とか
生まれる前に自分のシナリオを書いてきている、ということが私の中に普通にインプットれています。なので息子の腰のあたりにあるまるで羽のような痣を天使のはね
と呼んでいます。池川先生はとても優しい声で話され、たぶん数時間聞いていても疲れないだろうなと思える心地よいトーン。
内容もイメージしやすく、スライドが工夫されていました。
子どもはお母さんを笑顔にするために生まれてくる。優しそうなお母さんはやっぱい人気だけど、空の上では、悲しそうなお母さんも人気だそう。なぜなら子供はそんなお母さんを助けるために、笑顔にしたくてその人のもとに生まれてくる。
貴方は、笑顔でいられてますか?私は私の子どもとして生まれてきてくれた息子のために 笑顔でいることを選択しようと改めて思いました。それが彼が独り立ちするための大きな条件だと思うから。私を悲しませる人はもういらないのです。